苦しいのは実は上っているときだからである

苦しいのは上っているから

人生には苦しいと思う時が
必ずあります

それは上っている証拠なのです

順調に楽に進んでいるのは
むしろ下がっている
可能性があります

苦しい時は上っているのですから
そこで諦めないことです

そうすれば必ず
頂上につくことができます

楽なときは下がっている
かもしれませんから
足元をしっかり見て慎重に進み
調子に乗らないことです

気をつけないと
転んでしまいますから

次の一歩を踏み出し続ける

どのようなことであっても、長期目線で行動し続ければ、やがてチャンスがやってきます。そこまで、諦めないで、行動し続けることができるかどうかが、成功と失敗との分かれ目なのです。

失敗とは、目標を途中で投げ出し、諦めることです。つまり諦めてしまうことが、確実に失敗してしまう唯一の方法なのです。

逆に、諦めずに工夫し、やり続ければ必ずよい結果につながります。成功したいのであれば、諦めずに次の一歩を踏み出し続けることです。

そうすれば、自ずと望んだ結果につながっていきます。

【運を開く言葉】
書:瑞雪 文:游雲

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